そらとぶアザラシ

とあるWEBエンジニアの日誌

The Good Lifeをちょっとやった

はじめました。わんにゃんパラダイスでインスタスローライフするゲーム…と思って購入したら、全然スローじゃなかったよ。どうぶつの森が全然スローライフじゃないって言われることあるけど、それの比じゃないくらいにお使いして体調不良になるゲームだよ。今んとこはあんまおすすめしないよ。

インスタ的なもので写真うpしてお金を稼ぐオープンなワールドで犬猫に変身して楽しむってコンセプトはすごいいと思うんだよ。コンセプトはほーんといい。好き。

そこに村の謎があるのもいいと思うんだけど、そこに『クエストを平行して発生不可』は正直しんどいし(サブクエストすら選択してないと進行しないものがある)、すぐ体調崩すし、金は結構稼ぎづらいし、犬猫切替に1度人を経由する必要があるし、主人公口悪いし、ダッシュしてもマップ広すぎるし、スキップトラベルは街から離れた祠からじゃないとできないし…。

おつかいはさておくにしても、ちょっとゲームバランスとか調整してもいいんじゃないかのう…。と思うのでした。せめて犬猫切替は人を経由しなくてもOKにしてくれ~~~~~というわけで1回封をしておこうと思います。

 

store.steampowered.com

ノルウェイの森を読みました

村上春樹をはじめて読んだのは中学生くらいのころ、海辺のカフカが発売したばかりのころに読んで、なんだかふしぎな余韻の残る小説だなあ、と思って、それ以来なんとなく、村上春樹を読まなかったんです。

ときは10年以上過ぎて、たまには著名な作品でも読んでみるか、と手に取ったノルウェイの森。なんか有名だし、なんとか賞も毎年とるとるって言われてるし、きっと面白いんだろうと思ったんですが、私には向いてない作品でした。根本的に主人公が合わないし、主人公の住む世界が合わないので、たぶんこれを楽しめる日はこないんじゃないかな…。

文章自体はすごい平易で読みやすかった。ノルウェイの森ってまあ長いと思うんですけど、昼休憩1回で読めるくらいには読みやすかった。

でも面白かったかっていうとうーんって感じで、主人公が魅力的には思えなかったので、主人公に抱かれたがる女みんな理解できないというか、なんか出会う女出会う女みんな主人公に抱かれたがるので最後まではてなであった…なんか主人公が緑に感じる感情もハテって感じだったし、直子の展開だけは理解するにしても、ハツミさんと緑の展開はよくわからんというか…特にハツミさんはよくわからん。

 

ただジェネレーションギャップなのかなあという気もして。

舞台は1960年代後半で、学生運動もあったし、『女がしっかり勉強すると下品だといわれるのよね』みたいな話もあったし。多分きっと今よりずっと女性は男性と結婚して生きていくものみたいな価値観があって、だからこういう展開になるのかなーと思うことにしました。

 

あと突撃隊の存在も謎なんですよね。どの女性にも彼のエピソードで笑う描写がされてますが、彼のエピソードが笑えるものには私には到底思えなかったので、なんかそこから登場人物たちへのわからなさがはじまってる気がします…。

 

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なんかあんま好きなジャンルってわかんないんですよね。

この作家さんの本全部読みたいって思える作家さんに出会えるといいんだけどなー今年の目標好きな作家さんを1人増やすにします!

『死にがいを求めて生きているの』を読了した

※それなりに経った本なのでおもいっきりネタバレで感想かきます※

 

タイトルにひかれて知らずに手に取ったんですが古来から続く海族と山族の対立を描くというテーマで複数の作家にかかれている作品らしくて、第一弾としては8人の作家さんが参加されているようです。プロジェクトの詳細はリンクはっておきます。

「螺旋」プロジェクト|つながる文芸Webサイト「BOC」ボック

 

で、先に描いた通りに海族と山族の対立もあわせて『何かと対立することが生きがいになってる血気盛んな青年雄介』と『山族と海族を研究する父に雄介は山族だからかかわるのをやめろと言われて海族と山族なんてない!と信じて生きる幼馴染の智也』みたいな話から、『対立することが生きがいな雄介に、父と対立していることが生きがいとなっている自分(智也)が雄介を説得できるのか?』みたいな話なんですが、私は正直あんまりしっくりこなかったかな。

半分くらいは結構うんうんと読んでて、雄介がいろんなものとバトってるのは現代が求める男性性みたいなものを顕現しないといけないっていう、陽キャ男性にありそうな悩みの結果なんですよね。そこはわかるし、興味深い課題に思うんだけど、『山族だから人とバトるのが好き』みたいな、現代の悩みをファンタジーにしてしまうの、すんごいもったいないなーって感じました。なのでベースの現代部分はすごい好きなんですけど、そこに盛られた海族山族のファンタジー部分が私にはしっくりこなかったです。

なので智也の行動原理の海族山族なんてないとか、父に山族だと言われている雄介を見守らなきゃ、みたいなのもしっくりこなくて…ええやん雄介の人生なんだしほっといたれよ…。あと謎に破滅するテレビの制作の人もちょっとよくわからなかった…。

 

というわけで私には早い作品だったかなーと思いました。

あと読んでる間ずっとセカオワのHabit聞いててたんですが私はセカオワのHabitみたいな姿勢とノリの方が好きだなーって思いました。しっくりこなかったのは好みの問題もあるかもね。そういう意味では途中の与志樹とめぐみの話は好きでした。

2023年もやっていくぞ

はじめまして、あけましておめでとうございます。 - 旅とか本とかエンジニアとか | stand.fm

 

stand.fmはじめました

 

 

手芸もはじめました

 

去年の最終勤務日に午後休とって神社巡りをキメたおかげなのか、去年末からすっごい体調が良くて、おかげさまで2023年スタートダッシュ大変に快調です。人生に必要なものって歩行なんだなと思いました。歩行大事すぎる。

 

というわけで来年やりたいことを昨日もかいたような気がしますが、改めて。

 

今年やるぞ!!

noteへのアウトプットを続ける & ハードルを下げる

通知きすぎて怖い問題をやっと解消したのですが、開封したところ91ライクもらってました。VIEW数としてはさらに多いと考えると正直光栄の限りで、91ライクをこえられる自信はまーったくないですが記事のアウトプット続けていきたいと思います。旅も続けるし旅を続けられる体力づくりも続ける!!

note.com

 

stand.fmを続ける

冒頭ではじめましたしましたが、続けます。

しゃべるのが苦手じゃなくなるその日まで!!

旅とか本とかエンジニアとか | stand.fm

 

クリエイティブコーディングを続ける

今気づいたんですけどタイトルが間違ってるじゃんね。

クリエイティブコーディングもなんですが、フロントエンドエンジニアとしてできることの幅は広げたいなと思ってます。

エンジニアとしてどの方向に行くかはまだ考え中ですが、技術者としてはフロントエンドを軸に、だけはもうブレないかなと思います。好きだからね。

三角関数も怪しいレベルで数学が苦手なんですが(大学は必要最低限で切り抜けました)、描きたいもの描きながらたのしくおぼえつつアウトプットのネタにできたらいいなと思います。とりあえず和風系がんばるぞ。

creative-gallery-ten.vercel.app

 

手芸のスキルレベルを上げる

冒頭で小学生レベルの裁縫能力を披露しましたが、この小学生レベルの裁縫能力がどこまで進化するかがんばってみようと思います。ガチで義務教育でしかやったことない。

手作り感丸出しなTシャツは羽織くらいはできるようになりたい。あと、御朱印帳袋を作りたい。

あとレジンいっぱい余ってるので使う…大容量タイプ買ってあるんですよ…色素も買ってあるんです…。

 

旅にいっぱい出る

ことしも旅に出ますよ~~~

正直体力足りてない感じはあるので体力つけつつがんばります!御朱印と一緒に体力つけます!幸いにも都内は御朱印してるところが多いのでありがたいですね。御朱印以外も都内・千葉・神奈川エリアに行きたいところたまってるので行くぞ~~~特に千葉!近すぎて意外と旅してない千葉!

あとベアドゥのかわいさに目覚めたのでエアドゥのりたいのと、沖縄が未踏なので沖縄行きたいのと…あとはどこにしようかな~~旅の計画たてるのも楽しいですね。

旅もですが御朱印もいっぱい出会いたいです、東京のこんなところに神社が!?好きすぎるし、地方の大きな神社さんも好きだし、神社さんってなんか地方色結構濃く表れるなあって思います…神戸の生田神社と名古屋の三輪神社、どこも『その土地らしい』神社さんですごい好きです。いろんなところに行っていっぱい好きなところ増やしたいですね~~

 

手書き日記を続ける

昨日万年筆が気になるよう…ってぴいぴいしてたんですが、とりあえず普通のJETSTREAMでミドリのノートに書いていこうと思います!

ミドリがだしてる万年筆安価で非常に気になるところではあるんですが、どうせ万年筆やるなら高いのにしてしまいたい気持ちと、ちゃんとしてない人間なのでインクで大惨事起こすのが怖い気持ちでぐるぐるしています。今のところ、毎回インクで大惨事が怖い気持ちが勝利してますが、ミドリの紙って万年筆で書きやすいようにできてるんですよね~~~それなのに万年筆使わないのもったいないかなって思ってる…。インクで大惨事しなくていいタイプもあるみたいなので、ちょっと色々調べて検討続けたいと思います!

 

 

という感じかなと思います!

続けたいこと多すぎるだろって感じなんですが続けたいので仕方ない

ただ私は『続いたことは本当にやりたかったことだし、続かなかったことは結局大してやりたくなかったことなんだよ』ってスタンスなので、ぶっちゃけここで話したことも2023年末に振り返らないですし、言霊的な気持ちで文字にしてます、宣言しても続かないなら仕方ないことなんだぜ。

 

というわけで2023年良いスタートダッシュきれたのでもう良い年だった感ありますが、あと364日楽しんでいきましょー-  ばいばいノノ

ふりかえりと来年にむけて

今年は長かったねえ…ということで今年あったことをふりかえってこう

 

今年のよかったこと

旅行をたくさんした

名古屋、八丈島、大島、神戸etc...。

行ったことあるとこもないとこも色々行きました。

今年はだいぶ船にのりましたね。浦賀渡し船、大島行きのジェット船、高松から神戸に行くフェリーなど、大小さまざまな船にのりました。どれもあまり揺れないものですが、とりあえずはすぐ酔うレベルではなさそうなことがわかったので、来年は6時間とかのものものってみたいです。

サンライズせとものりました!だいぶ楽しかったのでいずもの方も遠くないうちに乗りたいなと思います。遠くないうちになくなってしまう噂もありますし…。あとは豪華な夜行は楽しい(寝れるとはいってない)ことがわかったので、豪華な夜行バスとかもちょっと試してみたいです。

行きたいところも増えたし、来年も健康に気を付けつついっぱい旅行したいですね。あと、旅行行くときに体力足りてない感あるので来年は体力つけたいです。

 

御朱印をいただくのをはじめた

ANAと穴守稲荷のコラボ御朱印を機に、御朱印もらうのをはじめました。

長く墨に触れてこなかったのですが、墨書きの香りがする御朱印をいただいたときはなんだか浄化される気持ちがあります。今年は主に都内をめぐる形となりましたが、他の地方にも足をのばしたい気持ちがたくさんあります。山の上の神社さんとかあると思うので、やっぱり体力つけたいですね。

御朱印と同時に神社に興味をもったので、『地元のこんなところに神社があるなんて知らなかった』とか『何度も行った駅だけど、この道を通るのははじめて』、『地元の何度も行ったお店に神棚があるのに今更気づいた』なんて身近な気づきもあって、御朱印を通して神社に興味をもったことで、身近に今まで気づかなかったことが多かったのに気づきました。こうして身近が楽しくなっていくのはうれしいですね。

墨書きの香りが好きなので書き置きの御朱印は避けてたのですが、生田神社の切り絵御朱印が素敵すぎて拝受したので、来年は直書き・書き置き・切り絵関係なくいろんなとこいこうと思います。書き置き用のアルバムも用意しましたし。

 

アクションカメラを買った

撮影した後の動画をどうしたらいいのかいまいち上手くできてないのですが、他のいつも見てるYouTuberさんたちみたいな動画を作れるようになればな…と思いつつ、写真の撮影も好きなので、その間でせめぎあう気持ちでゆらゆらしてるところはあります。来年はいいところの落としどころを探したいです。

Shortsからはじめてみようかなという気持ちはかためてるので来年はがんばるぞい。動画編集の環境をどうしたらいいのかで悩んでるというところもあり、そのへんも整えていきたいですね。メイン機がちょっと調子悪いんですよね…なんとかする。

 

書いたらなんかちょっといっぱい反応もらった

アドカレの途中で過去の旅の記事を書いたりしたんですけど、なんとなくnoteさんが開催していた旅のアルバムみたいなののタグをつけたら週間1位とかもらってヒーーーーってなってそれ以来怖くて書いてないという事実をここで暴露します。こわいもん!!!!!!!!とは言ってられないので来年も書いてこうと思います。

自分の旅記事にも一定の需要はあることがわかったので来年も旅しながら写真撮りながら記事をかいていければなと思います。

 

そいうえばアドカレもひとりでやってました。正直毎日はしんどいので二度とやらないかなと思います。

あざらしいっぴき Advent Calendar 2022 - Adventar

 

総括

今年はこんな感じだったかなー2021年は色々あってひきこもりの年だったので、今年は外出れてそこから相乗効果でうれしいことが重なる年でしたね。アクションカメラとか今年はまだ仕込みしかできてないところもあるので、来年は芽を生やしていきたいなーと思います。

 

来年やりたいこと

クリエイティブコーディングをもっとやる

OGPでしか誰のサイトかわからないということにさっき気づいたのでちょっとあとでなおそうと思ったんですが、来年はクリエイティブコーディングをもっとやっていきたいと思います。せっかくサイトも作りましたし、↓を拡充していく形で。

creative-gallery-ten.vercel.app

 

エンジニアとしてどっちの方向に行くのか全く決めてないのですが、決めてないからこそ、やってみたいと思ったことはやってみる姿勢は今まで通りにしていこうかなと思います。

 

体力をつける

正直3日の旅で次の1週間ほぼ屍という状態になってしまうので、日常から体力つけたいなと。とりあえず山の上の神社に備えて、階段をのぼるようにしようと思います。幸い近所のスーパーは2階建てで階段がオープンなので、階段を上ることで神社の石段をのぼりきれる体力をつくるところからはじめようと思います。

 

日記を続ける

実は2022年のはじめにも日記を購入しているのですが、続かず…2023年はミドリの1日1ページのダイアリーを用意したので、これを続けていきたいです。続くかな。

ミドリの万年筆も気になってて…もしかしたら2023年のどこかで万年筆沼に落ちてるかもしれません。文字が綺麗になりたい願望もあります。御朱印見てると文字綺麗になりたくなるんですよね。あんなにも美しい文字が人間の手で紡がれるのは神秘でしかない。

 

md.midori-japan.co.jp

 

縫物ができるようになる

今年かな?去年かな?そらっち(ANAのLINEマスコットキャラ)を手に入れてたり、はねぴょん(羽田空港のある大田区のマスコットキャラ)を手に入れてたり、しろたんやらっこいぬの旅行に連れていくのにちょうどいいサイズの子たちを入手してるのですが、ぬいぐるみの服作ってる人みたらうらやましくなって…!うらやましい!

手芸が続かないことに定評があるのですが、縫物くらいはできておくと人生において便利かもという気はするので、簡単なぬいぐるみの服くらいはサクッと作れるようになりたいです!Tシャツとか!ボタンつけとか!!

WEBサイトはサクッと作れるのに手芸は全然できないんですよね…ほんと…母はサクッと作ってくれるので、尊敬しかないです。

 

ラジオをやる

しゃべるの苦手なんですよね。

なのでしゃべれるようになりたいなーと思ってて、なのでstand.fmでもやろうかなと。特に何をしゃべるみたいなネタがないので日記的なノリでゆるーっとしゃべれればなと思います。ちょっと憧れなんですけど、『今、八丈島にきています』みたいな、旅先で収録みたいなの憧れなので、あんまり録音環境にこだわりすぎずにいけたらいいなと思ってます。

 

強制終了

やりたいことがありすぎるよ~~~~~><!多分もうなんか無限にかけるんですが、

私てんやに年越しそばを受け取りにいくという大役をおおせつかってまして、

ついでにお買い物しないといけないものとかもあるので、来年やりたいことは1月1日の私に任せます!

みなさん良いお年を!私は紅白でるせらとJO1見てわいわいします!!

竜とそばかすの姫&岬のマヨイガの感想

Steamでゲームを買いまくったのでゲームをしながら映画をひたすら見るというぜいたくウィークエンドした。

というわけで感想戦やってくよ。Prime配信されてるやつなのでネタバレするよ。

 

竜とそばかすの姫

Alexaが『元気のでるアニソン』でこの作品の主題歌?であるUを流してくれたので話が気になって視聴。

作品タイトルとイラストからファンタジーだと思ったらファンタジーじゃなくてVR空間の話でエッとなる。ざっくり話すと歌えなくなった陰キャ主人公がV体を手に入れて歌えるようになり、ひとりの少年を救う話。

なのだが、なんともいえないしっくりこなさがある。主人公の友人が序盤に美人にひがみかましておきながら、主人公がV体手に入れて美人になったから歌えるみたいな、なんかちょっと外見至上主義にしすぎじゃない?みたいな。
目の前で母を失って誰も母を助けてくれなかったつらさがカワイイV体になっただけで解決するのはちょっとしっくりこない。歌下手クソだなブス!って言われてから歌えないとかならわかるけど。主人公の心の問題の寛解にしっくりきてないから、そのままほかの人の問題解決に行かれてもうーんという感じ…。

曲はやっぱり好きなんだけどなー、お話はあんまりしっくりこなかったなーって印象でした。

岬のマヨイガ

竜とそばかの姫も見た人は思うことでしょう、『PTSDと虐待モノ連続で見んの?』と。私もそう思いました。知らなかったの。前情報なしで見てるのよ。

 

こちらはPTSDで声がでない8歳の少女ひよりと、17歳の家出少女のユイが、不思議なおばあちゃんキワさんと、ふしぎなおうちのマヨイガで暮らす話。

最初ユイもキワさんに対して半信半疑なんだけど、色々なエピソードを通して、ユイとひより、ひよりと妖怪たち、キワさんとユイとひより、それぞれの絆がちょっとずつ深まっていく話。

ひよりとユイはそれぞれ別の心・家庭の問題を抱えてるんだけど、それらの問題が解決するのが終盤で、それも深めたそれぞれの絆によるものなので、納得感ある。ひよりの声も最後には出るようになるんだけど、その声が出るシーンがうるっとくる。

あと声をやってる人が芦田愛菜ちゃんとか女優さんとかなので、そこもあってアニメなどドラマっぽい雰囲気もあって不思議な感じがあるかも。ふしぎっとたちもかわいいし、土日にゆるっと見るのにおすすめ。すなおによかったねえ、って思って終われる映画。

 

 

たまには映画見て終わる土日もいいよね。

最近土日で回復しきれなくて衰えを感じます。

セール

Steamで色々セールやってるらしいときいて開いてみたらウィッシュリストの8割くらいがセールになってた。

現状既にHORIZON ZERO DAWNという重めの作品を積んでいるのでどうしようかな…。

 

今週は疲れたのではやめにねる。おやすみ。